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元ネタ「無学の男がわからぬ歌に怒る話」より、粗野な男がわからぬモラルに怒る話

時事・その他
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保護された女性:主人公

郡司夫妻:定食屋の夫婦

佐太:男

高階の為家の朝臣:支店長

 

元ネタは「今昔物語」、勝手に解釈!今で考えて見たらこうなりました。

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無学の男がわからぬ歌に怒る話より

粗野な男がわからぬモラルに怒る話

私の子供時代はとても幸せとは言えなかった、親は子供に無関心だった、それでも幼い頃はまだ衣食住は見てくれてたと思う、小学校にあがったくらいからだったろうか、父親はほぼ姿を見なくなり、母親は私が家にいることを嫌がった。

私は公園や街の中をウロウロした、洗濯もろくにされてなく薄汚かった私は友達と呼べる相手もおらず、とにかく一人だった、それでも一人が当たり前だったのでそれは辛いとは思ってなかった。

一番困ったのは一人でいると大人が声を掛けて来ることだった、「親はどこ?」「何してるの?」「おうちはどこ?」「おじさんについてくれば美味しいお菓子を上げるよ。」「お兄さんとご飯食べに行こうか」「薄汚い、こっちくんな!」「くさ~~い、やだなにあの子~。」

心配してるのかな?って大人と、何か気持ち悪い大人がいて、嫌な顔をして睨みつけて来る人が圧倒的に多かったけどそれは気にならなかった、家にいても怒鳴られてばかりなので[同じ]としか思わなかったからだ。

私はいつも走っていた気がする、大人がどんな言葉を掛けてきても逃げろと母親に言われていた、その時は自分を心配して言ってくれてたんだと思ってたけど、今ならわかる、面倒ごとになるのが嫌で逃げろと言ったんだと。

それでも中学までは行けた、どうやら行政が動いて親を説得してくれてたらしい、家にほぼいなかった私は知らなかった、ありがとう、知らない人。

中学にあがると完全に家事は私の仕事になった、母親は仕事をして帰ってくると私が目の前から消えない限り怒鳴るか、嫌味を言い続けていた、未だに父親がどこにいったのかわからない。

一度、10歳の頃に父親はどこかと聞いたことがあった、顔が変形するほど殴られた。

それでも出てきた言葉から少しは内容がわかった、元々家庭に興味が無くそっけない父親だったらしい、子供が出来ればこちらを向いてもらえるのでは?と誰とも知らない男との間に私を作って産んだそうだ。

「あんたさえ居なければ!あんたさえ産まれてこなければあの人は出ていかなかったのに!!」

そう怒鳴られて、母親が疲れるまで殴られた、翌日そのまま学校に行ったら保健室行きになった。

中学生になって色々な話を聞いたり、テレビを見てるうちに気が付いた、今の私の境遇は【理不尽】であると。

中学を出て、即働くことを選んだ。

選べるほど職場はなかったが、妙に先生が進めるので工場に就職した、寮もあるので住む所にも不安はなくなった。

母親にそれを告げ来月には出ていくことを話したら、又暴れ出した。

・育ててやった恩を忘れたか。(育てるとは?)
・お前も私を見捨てて出ていくのか。(私も最初から見捨てられてたと思う)
・家の家事はどうするんだ。(貴女がやって下さい)
・我儘言うんじゃない。(我儘なのは貴方です)
・お前の給料は全部私によこせ。(私のお金です)

テレビに出て来る毒親のテンプレかと思った、どこかで毒親マニュアルでも配られてるのだろうか?

数発殴られたが、私ももう15歳だったので避けたりカバーしたりと被害は最初減にしたつもりだ、だが右の二の腕は酷い色のあざになった、ちょっと忘れられない色だった。

翌月私は母親が仕事に行っている時間に黙って家を出た、家さえ出て自立してしまえばこっちのもんだと思ったからだ。

2か月後に母親が現れた、学校で場所を聞いて乗り込んできたのだ。

母親は会社に給料を全額こちらに振り込めと自分の口座を提示し、断られると事務所で暴れて警察に連れていかれたそうだ。

会社には辞めて欲しいと言われた、被害が出たからこれはしょうがないと思った、けど会社は思ったより優しかった。

中卒の子を入社させると訳アリが多いらしい、騒ぎになると役所に申し出てから辞めてもらう事にするそうな、どんな意味が?と思ったらなんとか保護とか言ってたなんとかさんが夫婦を連れて会社にやってきた。

「私たちは遠縁だけど親戚でな、話は聞かせてもらった、家で良ければこないか?定食屋をしてるから手伝ってくれたら嬉しい、子供がいないので遠慮もいらないんだよ。」

優しそうな男の人がそう言ってくれた、何の罠かと思った。

でも罠だとしても頼れる人もいない、会社も辞めなければいけない、住むとこすらないから縋るしかなかった。

寮を出る日に社長夫婦と言う人たちが来てくれた。

「辞めて貰ってごめんね、でも場所が分かっているからああいう人は必ず又やってくる、自分の要求が通るまでね、だから逃げて欲しいの。」

奥さんが優しく言ってくれた、なぜこんなに親切にしてくれるのか聞いたら社長夫婦ともに私と境遇が似ていた、なのでそのまま働らければ御の字、だめなら逃がす、そう言う受け入れ体制になっているのだと、学校から「親が行く、宜しく頼む」とも連絡が来ていたそうだ。

「ありがとう御座います、いつか恩が返せるように頑張ります。」

初めて恩を返したいと思った、学校にも、この会社にも。

「今はそんなこと考えなくていいからしっかり生きてね。」

世の中捨てたもんじゃないと思った、学校、会社、行政、繋がっていたんだとビックリもした、誰も自分を守ってくれる人も、気にする人もいないと思ってたから。

そして遠縁の夫婦と言ってくれた人の家に移り住んだ。

普通の家に普通の環境、多分普通なんだと思う、普通を知らないからこんなに良くしてもらっていいのかとも思う。

家事は奥さんと分担してやった、お店は3人で頑張った。

ここは近くに会社が多く、それなりに繁盛していた、安く手伝いが欲しくて私を引き取ったんだと思ったら、思ったより給金が良かった、休みもあった、定休日に奥さんと映画を見たり買い物に行ったりもした、娘が出来たみたいだと笑顔をくれるこの二人にも恩を返したいと思った。

私は縫物が得意で好きだった、なので何でも進んで縫って行った、のれんの綻びから椅子の座布団、こまごましたものから父の日母の日には服も縫った、ネット様様である、なんでも情報は拾えたのでどんどん縫ってがんがんスキルを上げていった。

夫婦は物凄く喜んでくれて、たまにコップソーサーとかエプロンなどのリクエスもくれた。

昼ご飯だけの定食屋だったが私が20歳になるときに夜の飲み屋も始めた、その時はフロアーも回せるようになってたし、料理も出来るようになっていた、調理師免許も取って旦那さんと奥さんの名前のとなりに名前を貼ってもらったときは誇らしい気持ちになった。

もう怖い思いも、辛い思いもしなくていいだんと思ったときにあの男は現れた。

その男は最近東京から移動で来た人で、あまり好きな目つきではなかった。

気にしないようにしてたが、お店に来られては客として対応するしかない、ヘラヘラとして触ってこようとするのが嫌だった、旦那さんも奥さんもその男が来ると何かしら用事を言いつけてくれて奥に逃がしてくれてた。

ある日、その男は一人で飲みに来て、コップを置く布を手に取り、手作りかと奥さんに聞いていた、奥さんも「そうなんですよ、うちの子器用でね~っ。」と誇らしげに自慢してくれたのだが、男はニコニコと聞いてたかと思ったらいきなりワイシャツを脱いで厨房に入ってくると私に投げつけて「ボタン取れかけてるからつけといて、それとそでのとこも縫っといて。」とニヤニヤしながら言ってきた。

私はそれを男の人に返した。

「うちは食事を提供する店です、人のシャツを縫うお店ではありません、お断りします。」

と言ってしまった、客商売ならそれくらい、と思うのだがどうにもこの男が気持ち悪かったのだ。

旦那さんもぐっと私を引き寄せて後ろに隠してくれた、商売としては間違っているけど守ってくれる気なんだとわかった。

男は頭にきたのか怒鳴り出した。

「お客様にやれと言われたらやれよ!ふざけんなよ、ここらでは商売できないように付近の会社には言うからな!客のリクエストを断る、最低の店だってな!」

無茶苦茶である、この男の発言力がどれほどなのかわからないが、それがまかり通るとは思えない。

「お客さん、あなたの会社がうちに食べに来なくなるのはしょうがないけど、他の会社はどうかな?いきなりシャツを投げつけて縫えと言ってきた人の言う事をきくとは思えないんだけどね。」

旦那さんは落ち着いた声で反論してくれた、その通りだと思った。

「あぁ!?そんなわけないだろう!客のリクエストを聞かないんだぞ!お客様は神様だって知らないのか!」

たいして飲んだようには見えなかったのだが、酔っぱらっているのだろうか?自分は神様だと叫んでいるように見える。

思わず旦那さんの服を強く掴んで言ってしまった。

「お帰り下さい、もう二度とこないで下さい。」

流石にこれは怒られるかな?ちらっと旦那さんや奥さんの顔を伺ってみたが、私を非難する顔ではなかったと思う。

男はシャツを雑に羽織り、鞄を掴んで出て行ってしまった、おいおい金払って行けよ。

「おきゃくさん!お金!!!」と奥さんも叫んだが走って行ってしまった。

「すみません、縫えばよかったのでしょうがどうしても嫌で…。」

謝らなければ、と思った、きっとあの男は無い事無い事言うに決まっている、お店に迷惑をかけてしまったのだ、良くしてくれる二人に申し訳が無い。

「気にするなって言っても無理だろうけど、あの男の会社はどこか分かってるし、そんな変な会社には見えない、それでも営業に影響が出るってんなら、他の売り上げアップの対策でもしよう、うちは食事は売ってても人は売ってないんだ、誰が神様だってんだ。」

「ごめんなさいね、つい貴女が縫ってくれたのを自慢してしまいたくなったの、言わなければよかった、バカそうな男だとは思ってたけどあんなにバカだったとは、本当にごめんなさいね。」

奥さんに至っては、慌ててしまう程謝ってくれた、何も悪い事してないのに、母親だったら今頃2~3発は殴られてただろうな、嫌な人を見たら嫌な人間をつい思い出してしまった、久し振りに思いだしたけど、それほど苦ではない自分にほっとしている。

他のお客さんも私たちを慰めてくれた、

「大丈夫!俺たち見てたからね!」

「明日、会社に行ったら本当の事だけを周りの人に話しておくから!安心してね!」

まだ早い時間であまり多くの客は入ってなかったが、ここでコツコツと商売していた夫婦の恩恵に与る事が出来たようだ、あぁ、恩だ、この気持ちは恩なんだ。

前に調べたら、因とは上から下を押さえつける、と言う意味らしい、その下に心があるのは、心に強く印象を与えると言う意味で、恵をもらったと思うなら恩、その逆は讐(しゅう)、徒とか仇とかそういう意味らしい、恩を仇で返すってそう言えばどこかで聞いたことあるな、ネットって本当に便利。

夫婦は私を守ってくれたけど、あまり大事になるなら出ていこう、成人もしたんだから一人で部屋も借りれるだろう、どこかで働いて仕送りとかしたら喜んでくれるだろうか?

そんな事を考えながら3日が過ぎた、昼時が過ぎ、夜営業までの準備時間(休憩時間でもある)に3人で頭を寄せ、新メニューの考案をしている、いまだに揉め事は起きていない。

和か、洋か、夏だからさっぱりした物にするか?そんなことを話しているとお店の扉がノックされた、準備中の札は出しているので客ではないだろう。

旦那さんが扉を開けるとスーツを着た壮年の男性が立っていた、私たちをぐるっと見渡すといきなり頭を下げた、何事?

「私はこの近くの〇〇商事で支店長を務めている◇◇と申します、先日はうちの社員が大変失礼なことをしてしまい、申し訳ありませんでした。」

どうやらあの嫌な男の上司らしい、謝りに来たって事は、やっぱり会社で何かしら言いふらしたんだろうな。

「弊社のバ…、△△と言う人間が先日こちらで失礼な態度を取った人間です、会社でこちらのお店を悪くいい、このお店に行ったら許さない、と訳の分からない事を言って事務所の人間を半ば脅すかのような態度を取った為聞き取り調査しました所、とんでもない事をしたことがわかり、謝罪に来させていただきました。」

男の人はまだ頭を下げたままだった、あんなに腰を曲げてるのにスラスラしゃべるとか、腹筋すごいのかな?

「あぁ、あの人の…、いやいや頭を上げて下さい、実質被害は出なかったのでこちらも安心していました、うちの子の為にもあまり騒がないでくれると助かります。」

おお、旦那さんさすが!私の性格を把握してるんだな~、奥さんもうんうん頷いてる、二人ともあれから何も言わないのはきっと言うと私が気にすると思ってくれてたからなのか、一緒に暮らして5年、家族ってこういう事なのかもしれない。

「そちらのお嬢さんには、嫌な目に合わせてしまって申し訳ないです、あ!すいませんこの菓子折り受け取って下さい。」

謝ることに集中してたのか手に持った紙袋のことは忘れてたみたい。

「話を聞いた所、どうやらお嬢さんに一目ぼれをしたらしく、確認もせずに俺の女と叫んでまして、実は彼は他の支店でも似たような問題を起こし、若い女性のいないうちの支店に移動になったのですが、まさかの事態で、本当に申し訳ありませんでした。」

つまり、自意識過剰の勘違い男が暴走してたってことか、ワイドショーにでも出てきそうな内容だね!支店長さんがようやく顔を上げてこちらを見てくれた、随分陽に焼けた、ラテン系の顔に見えた。

「二度目と言う事で、彼はさらに遠い田舎の支社へ行くことになりました、もう二度とご迷惑をかけることは無いと思いますが何かありましたらご一報ください。」

おもむろに名刺を取り出し旦那さんに渡していた、まだ立ち去る様子が無いのでなんだろう?と思わず首を傾げたら、違う話をし出した。

「実は今回ご迷惑をお掛けした話の聞き取りをしていた中で、ある話が出まして、社員の中でこのお店の人気が高く、もしお弁当とかやってくれるなら契約したいと言う話も出てきたんですよ、宅配弁当とかやってませんか?」

なんてことだろう、思ってもいなかった話である、旦那さんも驚き、話し合うので回答は待って欲しいと言っていた、これはチャンスかもしれない。

支店長さんは再度頭を下げて帰って行った、私たちは自然と笑顔が出てきた、大事にならなかったし、新しい収入源も出来そうである。

「ねぇ、おじさん、新メニューはタコスとかどうだろう?」

「あら、私はパエリアを思い出したわ。」

「俺はフラスコ?とか言うの思いだしてたよ。」

「おじさん、それシュラスコ。」

—————————

その後①
社員A「あのお店の弁当やっぱ美味いよな、和洋中どれも好きだよ、でも最近ブラジル料理多くね?」
社員B「それさ、支店長がお店に行くとメニューに増えやすいって噂があるんだよ。」
写真A「あぁーーーー、納得。」

その後②
男「なんで又移動なんだよ!3人しかいない支店なんているか?いらないだろう?」
僻地支店長「ほらほら、文句言ってないでお客さんのとこ行っておいで。」
事務員さん(62歳)「ほらほら、早く行かないと女の子にモテないぞwww」
男「女の子なんてどこにもいねぇだろうが、50以下すらまだ見てないぞ!!」

その後③
支店長「うまいなーー、このコシーニャとか言うの、コロッケのようなコロッケじゃないような…。」
夫婦「コシーニャにパエリア、タコス…、なんて似合うんだろう。」

感想

子供の虐待はたびたび耳に入るようになりましたよね、きっと昔からあったのでしょうが、表面化するまでに何百年かかったのやら?と思えます、みなんさんも「あれ?」と思ったらしかるべき場所に連絡しましょー、見て見ぬ振りも罪になります。

厚生労働省 子ども虐待対応の手引き

こどもの虐待防止センター

本当に保護か?子供が大げさに騒いでそう見えるだけでは?とな悩んだら「189」に電話してみて下さい、自動相談所虐待対応ダイヤルです、プロに話を聞いてもらうのが一番だと思います。

 

さてさて、元ネタでは保護されている女性に役所仕事の男が上から目線で粉かけてふられるのですが、それにムカついた男が保護した家にまで危害を加えそうになるって所で上司が出て来て解決!となるのですが、現代では歌は詠まないだろうし、保護されるような事が起きたら行政が関わってくるし、昔と違ってSNSなどで問題が表に出やすいからこんなバカな脅しは出来ないと思ったんですよね、救われるべくして救われるのでは?と考えてみました、声に出せなくて救われない子が沢山いるかも、と考えると心が痛いのですが、周りで見てるいる人間はきっといるって思いたかったんですよ。

元ネタでも女性は縫物が得意でそれを知った佐太と呼ばれている男が綻びが出ていた水干の袖を縫わせようと切懸(きりかけ)の上から投げ入れ「このほころびを縫ってくれ」と大声を出します、この男は美人がいると噂で聞いてなんとか会おうと押しかけ、あげくにいきなり綻びを縫えとか「何様じゃ!」と思ってしまいました、たいして女性は、

われが身は竹の林にあらねども
さたがころもをぬぎくるかな

わたしの身は、竹の林に衣を脱いで、飢えた虎に肉を食わせたと言う薩陲王子(さつたおうじ)ではございませんのに、何のおまちがいか、佐太が衣を脱ぎかけました。

と、やんわりを返したのですが、歌の意味がわからなかった佐太は「せっかく縫わせてやろうしたたのに、佐太が、とはなんだこら!上司にも呼ばれる大事な名前を馬鹿にしやがったか!」と怒るんですよね、女性が泣くまで罵り続け、女性をかくまっていた郡司夫婦にまで何かしらの罰を与えてもらうからな!と息巻きますが、戻って同僚に話し、上司に話すと「なんと人の心がないことか。」と逆に切られてしまうんです、今も昔も起こる問題は変わらないなぁっと本当に感心してしまう、これがもし佐太が何かしらかしらコネ入社の人物だと泣き寝入りが出たりするんですよね、

そうそう、実は最初考えた時は佐太が主人公で色々暴れて転落していくはずだったのんです、そのようにプロットを書いていざパソコンに向かったら手が勝手に女の子を主人公にしていくんですよ、脳みそと手が乖離しているのか、5分前の自分は自分じゃない自分だったのか、でも思ってたのより良い感じに出来上がった気がします、プロットと書くだけ無駄なような気がしますが(笑)。

au PAY ふるさと納税
りっくう
りっくう

最後までお読みいただきありがとう御座いました。

元ネタ「東国の武士が一騎打ちをする話」より、勝つ為にがんばると言いう事は。

 

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りっくう
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